アンドロペニス増大効果の体験ブログ ~ 装着21日目 ~
by nakae-koumuten,
at 10:28 PM
不思議の国のペニスの物語 | permalink | rss
先日、アメリカのラスベガスで世界最大の家電見本市(CES)が開催されました。日本でも経済関係や電気関係の報道で流れたと思いますが、私は海外のブログで情報を見ていました。昨年の日本はiPhone4で始まったスマートフォン、そして、iPadに続いてタブレット(スレート)型PCが話題を呼びましたが、先のCESでは、LTEという次世代の通信インフラを利用したスマートフォン(Google社のAndroid)やタブレット/スレート(Google社のAndroidとMicrosoft社のWindows 7)がものすごくたくさん発表されました。
実際にどれだけのものが製品として販売されるのかは分かりませんが、あの勢いを見ると、Apple社の優位性はあっという間に消えてしまう可能性が高いなぁと強く思いました。やはり、Apple(ソフト・ハード)支配、キャリアも独占では、他社に追い抜かれてしまうのは競争原理の社会においてごく自然の事だと思います。
私自身はタブレットには興味がありません。中途半端な位置づけなので必要ないのです。タブレットのターゲットは個人の場合ですと、AmazonのKindleのように電子書籍リーダー(昨年末、国内各社でも発売されました)として用いるのが本来の姿です。ソファーにゆったりと座ったり、ベッドに寝転びながら片手で操作できるデバイス(大きさや軽さ、バッテリーの持ちが大事)で、ネットブックやノートパソコンをタブレットにしたものが市場に受け入れられるのは法人用途になるはずです。つまり、業務用の端末として今まで使っていたデスクトップパソコンやノートパソコンを(持ち運びに便利な)タブレットに置き換えるという考えです。
では書籍リーダーなどのタブレットと本格的なタブレットの違いはといいますと、そのデバイスで実行させるアプリケーションが、企業のシステムの端末として丁度いいのです。何がかといいますと、開発環境が同じであるために、アプリケーションの開発技術の習得に対して、新たに学ぶべきことがない(今までの知識・技術が活かせる)ということ、それとセキュリティの確保とデバイスの管理が容易だということです。そして、デバイスの提供者やOSの提供者のサポートを十分に受けられるかといいますと、Apple社やGoogle社は御世辞にも積極的とは言えません。第3の企業が代理で行っているのが現状です。
実際の話、昨年の日本国内でiPadが法人向けに売れたのは中小企業で、上場企業のような大規模なシステムにiPadのような簡易のものがさほど受け入れられなかったのは、信頼性が担保できないというのが決定的な要素だと思います。
話は変わりまして、アンドロペニスゴールドを装着開始して今日で21日目となりました。今日は特に何も予定がなかったため、ゆっくりと過ごせた日でした。おかげで無事に9時間装着することも出来ました。今日はとても眠たかったので、アンドロペニスゴールドを付けたまま、昼寝をすることにしてみました。本来、アンドロペニスゴールドを装着したまま就寝してはいけないと注意書きされてありますが、それは、寝ている間に陰茎に何かトラブルが起こってしまっては困るからだと思います。ですから小一時間ぐらいの短時間にうたた寝をするぐらいなら大丈夫だろうと。実際のところ、寝返りをうつこともなく仰向けの姿勢のままで、小一時間うたた寝をしましたが、何の問題もありませんでした。もし、アルコールを飲んだ後だったり、睡眠薬や風邪薬など眠くなる薬を飲んだ場合は、危険だと思いますので、絶対に辞めてほしいと思います。
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